厚木市・海老名市・伊勢原市の運転代行マーベラス

海老名市ってどんなところ?

海老名市には暮らしに根ざしたよいところがたくさんあります!

ここでは、思わず海老名に住みたくなるような
魅力の一部をご紹介いたします!

住みたい 住み続けたいまち 海老名

海老名市についてAbout EBINA City

JR相模線、相鉄線、小田急線の
鉄道3線、圏央道海老名IC

水田や畑も多くあり、
豊かな自然に恵まれる

史跡相模国分寺跡をはじめ、
歴史のまちとしての一面も

海老名市は
都市、自然、歴史と文化の調和を背景に、活力と安らぎのあるまちです

都心へ約45分、横浜へ約30分
首都圏へ楽々アクセス

鉄道と駅Train & Station
JR相模線、小田急線、相鉄線、乗り入れ3路線

海老名駅周辺では
人口増を見込み、
大規模な開発が続きます

海老名駅には小田急線、相鉄線、JR相模線の3線が乗り入れています。
1日の平均乗車数は約29万人。県央の主要駅の一つに数えられます。
駅東口では大型商業施設「ビナウォーク」や、海老名中央公園が、また駅西口には「ららぽーと海老名」や西口中心広場、ブロムナードが誕生。
また、小田急線とJR相模線の駅間では現在も大型開発が進められており、商業施設や高層マンションなどが新たに立ち並ぶ予定です。市の玄関口として、さらなる発展が期待されます。

海老名中央公園

ららぽーと海老名

ビナウォーク

海老名駅東西を結ぶ駅間自由通路

ますます賑わう海老名駅周辺

相鉄線海老名駅の改良イメージ

相鉄線海老名駅は、現在、駅舎を改良中。
新しい駅舎は地上2階建てで、北側改札口も新設されます。
完成予定は2019年度。

相鉄線が
乗り換えなしで都心まで

相鉄・JR直通線が2019年度下期、東急直通線が2022年度下期に開業(予定)します。乗り換えなしで渋谷へ。また、東急直通線では乗り換えなしで新横浜駅(仮称)まで。新幹線へのアクセスが向上します。

高速道路へもすいすい
市内に圏央道のインターチェンジ

バスと高速道路Bus & Expressway
市内、市外へと充実の交通網

海老名インターチェンジ

海老名インターチェンジ 首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の開通により、中央道、関越道、東北道へのアクセスが一段と向上しました。

新東名高速へも…
「海老名南JCT(ジャンクション)」開通

新東名のスタート地点となる海老名南ジャンクションが開通し、ここで新東名と圏央道が連結しました。

バァスル海老名

県内初となる高速バス・観光バス専用のターミナルです。ターミナル周辺には有料駐車場が多くあり、車でのご利用がしやすく、お荷物やお土産の持ち運びに便利です。

コミュニティバス

近くに駅や路線バスのバス停がない公共交通不便地域を解消するため、市ではコミュニティバスを運行しています。誰でも乗り降りしやすいノンステップバスで、環境への負荷が少ない低公害車です。

3ルートを運行中
(平成29年2月現在)

①国分(海老名〜かしわ台駅)
②上今泉(海老名駅西口〜かしわ台駅)
③大谷・杉久保(海老名駅〜高齢者生きがい会館)

運賃は

大人150円
小児80円

空港リムジンバス

海老名駅と羽田空港を結ぶ空港リムジンバスを運行しています。所要時間は60~85分。羽田空港をご利用の際はぜひご乗車ください。

乗り場:

海老名駅東口バス停1番乗り場
羽田は、羽田空港第1ターミナル・第2ターミナル11番乗り場、国際線ターミナル9番乗り場。

運賃は片道、

大人1,550円
小児780円

地元民からも愛される人気のグルメ・ショッピングスポット

海老名SA

海老名SAは日本トップの集客数を誇るSAです。高速道路に乗らなくても上下線どちらのSAも一般道から出入りできます。駐車場も完備されている他、コミュニティバス(大谷・杉久保ルート)も停車します。

EXPASA海老名(上り)

■駐車場91台
 第1駐車場29台(24時間営業)
 第2・第3駐車場・計62台(9:00~18:00)
 他(身障者用1台)
■コミュニティバスの停留所あり

海老名SA(下り)

■駐車場10台(24時間営業)
■コミュニティバスの停留所あり

もっと暮らしやすく、もっと生き生きと。
豊かさを形にする海老名のまちづくり

イメージ

進化するまちMEGUMI Town Area
海老名駅を基点とした東西一体の中心市街地を

2017年2月13日に小田急・相鉄海老名駅とJR海老名駅に挟まれた駅間地区一帯に『めぐみ町』が誕生しました。対象エリアは、中央図書館や海老名市文化会館を含めた旧上郷地区の約19ha。町名には「海老名に恵みをもたらすまち」という願いが込められています。
3つの駅に挟まれた中心市街地として、海老名駅を基点とする東西一体のまちづくりが始まっています。

民間事業者が
開発するのは、
「賑わい創出エリア」と
「住宅エリア」

「めぐみ町」約19haのうち、民間事業者の開発エリアは、自由通路を挟む「賑わい創出エリア」と「住宅エリア」の約3.5haです。完成予定は2025年度。開発のキーワードは「憩う」「くらす」「育む」の3つです。
 大枠となる都市デザインとしては、「段丘都市」をテーマにしました。海老名という地名の由来については、「階段状の地形」を意味する言葉が語源という説があります。事実、市には通称「相模横山九里の土手」といわれる相模丘陵の西崖がまちを縦断しています。そのような地形的な特徴から「段丘都市」という概念を取り入れ、人工のデッキで「段丘」を再現、このデッキを設けることで歩行者と車を分離し、安全・安心なまちづくりを目指します。

賑わい創出エリア

オフィス棟や商業施設に加え、フィットネスクラブやホテル等のサービス施設などが集結するエリア。民間事業者が中心市街地にふさわしい空間を創出します。

オフィス

ホテル

商業施設

マンション

住宅エリア

民間事業者によって造られる高層マンションを中心としたエリア。
サービス付き高齢者向け住宅や保育施設なども計画されています。

文化エリア

既存の中央図書館、文化会館などが建つエリア。周辺環境との調和を図りながら、つねに新しい文化が発信できるようなエリア創出を目指します。

海老名市文化会館

中央図書館

(仮)上郷河原口線

計画は延長約700m・幅員約16m。JR相模線と相鉄厚木線(貨物線)の路線をアンダーパス構造で横断する道路を整備しています。鉄道横断部分の完成予定は2020年度。

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